
さて、ホテルに潜入成功であるw 何とここでも飲むKちゃん! 酒豪だな。筆者は部屋の冷蔵庫からウーロン茶でエロパワーを充電だ。(あまりアルコールが回ると勃起力が弱いので‥歳かな) 「身体検査をしようかw」 「あれー?寝るだけじゃないの〜?」筆者のエロオヤジムードに見事に乗ってくるKちゃんw 足をマッサージしながら体中を揉みまくっているうちに筆者はもちろん、Kちゃんも悶絶モードにw 「脱いで」 「明るいよぉ」 「暗いとシャッターが切れないのだw」 「最低〜w」 とか言いながら脱ぎシーンを連射! あぁ〜。。いい体だ‥。今からチンポ挿入‥とか考えながら写真を撮っていたのでこの時すでに股間がもっこりだったw
ちゃんと同意のある性行為とは大人の特権だな。これ以上ない充実した遊びだが、快楽だけではなく相手との心のやり取りも醍醐味である。会ったばかりの相手でも一緒に数時間も過ごしていると妙な錯覚に陥る時があるが、実際は昨日までは完全な別世界の住人だったのだ。繁華街などで目の前を通り過ぎる婦女子に卑猥な妄想をしてしまうときが多々あるがw、本当に(同意のある)卑猥な関係になるのは意外と簡単なのかもしれない。なぜなら誰もが楽しみたい「遊び」だからだ。色恋ネタに狂って人生を棒に振ってしまう人も沢山いるが、そこまでいかなくてもライトに楽しむことは十分可能である。一生懸命働いて、金を貯めて‥、もちろん素晴らしいことだが、人との触れ合いを楽しむことも重要だ。‥と思う。
「よく考えたら絶対見せられない下着だったよぉ‥」と泣きそうな顔で訴えかけるKちゃんをお構いなしに撮りまくりw う‥確かにかなりオバサンな‥上下合ってないしw とか言いつつもカメラを構えた筆者をギュッと抱っこしながら「はい、撮ってぇ〜w」 たまりません。筆者はわりとシャイな性格なのでこのように「カメラを持ちながら」というスタイルは気持ちの逃げ場ができているような気がして安心なのである。逆にカメラを理由にいろんな言い訳がw できるわけだ。カメラじゃなくても同じようなアイテムがあるかもしれないな。カメラを構えながらディープにキス。「‥あ、ごめん。。もう一回〜w」 みたいなww