Mちゃん22歳 待ち合わせ〜ゲーセン〜カラオケ〜喫茶店
今回利用させて頂いたのは コミュニティサイト 近距離@フレンドパーク

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Mちゃん 22歳  専門学生(服飾系専門と言っていた。)  
 ※とてつもない登録数を誇っています!まずはここから!  今回遊んでくれたMちゃんとはメール二日目で会うこととなった。結構早いな、ここ最近アポが取れるまで一ヶ月近くかかっている場合もあり、ちょっとビックリだ。「写メールを交換しよう」と筆者から誘ってみたところ、「じゃあ今から撮るね」と、なんとリアルタイムの画像を送ってきてくれた。茶系の大人びた髪色に色気漂う。印象は明るい感じの女の子だな、会ってみると写真よりかなり可愛い雰囲気だった。
「赤い服を着てきました。」と、待ち合わせ10分前くらいに連絡をして来てくれた。おかげで時間よりも少し早めに落ち合うことが出来た。小柄なMちゃんの視線は、ちょうど筆者をのぞき上げるような位置になる。会ってしばらくは、照れっぱなしだった気がする。(いい歳して‥w まぁ、久々のショートアポなのでね)
「えっと、Mちゃん?」「はい。こんにちは。初めましてw」「初めまして。よろしく。」「すぐに分かりました?」「うん。Mちゃんがメール(服の特徴等)を送ってくれたおかげでw」「よかったw 人が多いから、すぐに会うのは難しいかなって。」「ここは平日でも(人が)多いからね。」「あ、どこ行きます?そう言えば決めてないなって思って。」「そう言えばw」「何があるんだろう。」「カラオケは好き?」「あ、好きですよw でも、会っていきなりはちょっと・・・。」「緊張する?」「かなりw」「この辺だと、ゲーセンぐらいかな。あと、ちょっと離れたとこに公園があるくらい。」「ゲーセン言ってみたいかもw」「オッケー、決定w」「この辺詳しいんですね。」
普段からゲーセンにはよく遊びに来るというMちゃんは自信満々だった。 「これ、知ってます?」「クレーン?」「なかのあのぬいぐるみの名前。」(ネズミみたいな人形がならんでいる。)「プレーリードッグ・・・かな?」「あははw」(ツボに入ったらしく、しばらく爆笑するMちゃん。)「あれ、何かおかしな事言った?」「その答え始めて聞いたw おもしろいw」「笑い上戸なの?w」「これ<カピパラさん>って言って、今めちゃくちゃ流行ってるんですよw」「ああ、カピパラ。言われてみればw」「プレーリードックww」「はは。楽しそうだね、Mちゃん。」「ごめんなさいww」
しばらく笑いの渦の中心でもがいていたMちゃん。笑う時に前髪を抑えるクセが可愛かったw それにしても、最近の話題はちゃんとチェックが必要だな。カピパラさん、わかるかw? 最近の若いコの趣味にはどうもついて行けなくて・・・。
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一遊びした後、先ほど話題に出たカラオケボックスに入った。ちなみにさっきのカピパラはしっかりゲットw 自信のあるだけの事はあるな。店員さんがお手伝い(取りにくい人形の位置を少し甘めにずらしてくれるサービス、最近ゲーセンも競争だな)に来かけた頃には、すでにゲットしていたw
「カゲヤマさんは、カメラ好きなんですね。」「かわいい子だと特にね。」「それ、みんなに言ってるんでしょ?」「いや、お腹の底から笑ってるぞ!‥みたいな、Mちゃんの笑顔がいいなと思ってね。」(レポートに関しての話は了承済み)「恥ずかしいですよw」「でも撮られること自体は、全然平気みたいだねぇ。」「そんなことないですよー。」「はは。」「カゲヤマさんは、いつも出会いサイトのコの写真を撮ってるんですか?」「まあ、記念に・・・みたいな感じかなw それに、そんな遊んでいるワケではないし」「本当?ならよかった。ちょっと心配になってきてたw」「撮った写真見てみる?素人の腕も捨てたもんじゃないぞ」「それもまた、恥ずかしいかも。」「難しいラインなんだな。」「えー、自分の写真見るとか、恥ずかしくありません?」「どうだろう。最近あまり撮られてないからなあ。」「じゃあ、次は私がカゲヤマさん撮りますよw」「はは。(筆者は)いいよw」「何でですか?こう見えて結構自信あるんですよ。」「いやいや、そんな、写真とか、恥ずかしいじゃないか。」「でしょ?やっぱり恥ずかしい物なんですよw」「あはははw」
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カメラも程ほどに、デンモクに向かいだす。とはいえ、Mちゃんとの何気ない会話はかなり楽かったw 気がつけば利用時間(今回は二時間)の半分近くは話をしていた気がするw 人見知りをしない感じでオープンな性格の様だ。初対面にもかかわらず、接しやすい女の子だな・・・と言うのが、筆者の受けた印象だった。
「先に歌う?」「あ、いいですか?」「どうぞどうぞ。もちろん、カラオケにも自信があるんだよね?w」「うーん、ありますよw」「あはは。それは楽しみだw」「入ってるかな・・・。」(巨大なデンモクと格闘するMちゃん)「何を探してるの?」「あ、あったあった。」「・・・。」「え、歌う時も撮るんですか?!」「そのつもりだけど。あ、嫌なら全然言ってもらっていいよ。」「集中するから、多分無表情ですよ。」(Mちゃんが歌ったのは竹内まりやの最新アルバム「denim」に入ってるカバー曲だ)「え、これって全編英語なの?」「そうなんですよ。知ってました?」「いやいや、こんなオッサンが竹内まりやは重いだろうw」「あははw そんなことないと思いますよw 竹内まりやは声が好きなんですよ。大人なカッコいい・・・って感じでw」「いやいや、さらっと英語の曲を歌えてしまうMちゃんも、十分にカッコいいよ。」
ソファーの上にちょこっと座ってもらうと、急に大人な雰囲気が増した気がした。いや、もともとそんな雰囲気も兼ね備えてるコではあったけど、ちょうど照明にいい感じに照らされて、グッと魅力が増した気がしたからだろう。彼女の歌声に合っていて、聴き応えがあった。
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ちょうど二時間、延長無しで、カラオケを後にした。久し振りのカラオケだったというMちゃんは、満足そうにしてくれていた。七時頃には帰るということだったが、まだ時間が残っていたので、近くでデザートをご馳走させてもらうことに。
「結構渋いとこ歌うんだね。何か意外だったよ。大塚愛とか、その辺が好きなのかと。勝手な想像なんだけど。」「う〜ん、あんまり若い感じのは聴かないですね。」「第一印象って、外れるもんだなぁ。」「あははw 第一印象そんな感じだったんだ。」「いや、結構自信はあったんだけど。」「髪の色とかかなw」「あ、それかも。」「あははw それじゃあ茶髪のコは全員「大塚愛好き」ってことになりません?」「そう・・・なるのかな。」「あははww」
喫茶店ではアイスクリームを注文したMちゃん。「晩ご飯前は、軽めじゃないと。」と、食事のバランスにはこだわりがあるようだ。今実家で親と一緒に暮らしていて、「夕飯までには帰る。」と約束してきたとのこと。
「カゲヤマさんは何を頼んだんですか?」「アイスココアを注文したよ。」「あ、おいしそうw」「疲れた喉には、甘い物が嬉しいからね。」「そう言うなら、アイスの方がオススメな気がするなw」「まあ、それもそうか。」「一口食べますか?」「・・・いいの?」「はい、あーんw」(この時、溶けかけたアイスが筆者の腕にかかった。)「あ、冷たい。」「あははw ごめんなさいw」「いや、いいよいいよ。」「あはははw」「えっと、そんなに面白かった?w」「だって、かかった時の「あ、冷たい。」があまりに素だったんだもんw」「Mちゃんは、どんな事でも、爆笑できるんだなw」「えーだって、面白いじゃないですか。普通「冷たっ!」とか、言いそうなのにw」「こんなオッサンが急にそんな事叫んでも、恥ずかしいじゃないかw」「そっかw」「うん。でも美味しいよ。抹茶味。」「さっぱりしてて、いいですよね。」「手でも味わえたしw」「そうそうww」
たわいない会話は時間を忘れさせる。あっという間に電車の時間が近づいてきた。「いや、今日は楽しかったよ。ありがとうw」「こちらこそ、ありがとうございました。」「出会いサイトは長いの?」「回数とかですか?私は今回が初めてですよ。」「そうだったの?」「あれ、言いませんでしたっけw」「いや、慣れてる感じだったから、てっきり何度かやってるものだと。」「そうなのかな。」「楽しんでもらえた?」「はい。おかげさまで。たくさん笑わせてもらえたしw」「笑わせようとした記憶はあまりないんだけどな。」「あは。ごめんなさい。」「いや、喜んでもらえたなら、何よりだよw」「どうも、ありがとうございましたw」
効き過ぎた店のクーラーから抜け出すかのように、Mちゃんと店を出た。クーラーの真下でアイスを注文したのがいけなかったかw その後、Mちゃんを駅まで送り届け「気をつけて帰ってくださいねw」と、バイバイするときに逆に心配してくれた優しく、そして底抜けに明るい性格のMちゃんとは、今後とも順調にメールを続けて行ければと思うな。ありがとうMちゃん!また遊ぼう!

※とてつもない登録数を誇っています!まずはここから!今回利用した「近距離@フレンドパーク」は男性誌、女性誌で徹底した宣伝を行い、本年なんと40万名(累計)もの登録数を叩きだしたモンスター出会いコミュニティサイトです。噂の真意は‥と早速試してみたところ、登録女性からのレスポンスがかなり良い印象を受けました。これからメインに使って行けそうな雰囲気を持っていました。登録女性は20代から上は何と50代まで(こずかい貰えそうですね)、凄いです。また、出会い系サイト初心者の方でも安心して使えるので、是非ここからお勧めします。 !


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